○9/28 vs 千葉ロッテマリーンズ@札幌ドーム
△9/27 vs 千葉ロッテマリーンズ@札幌ドーム
●9/21 vs 西武ライオンズ@札幌ドーム
●9/20 vs 西武ライオンズ@札幌ドーム
○9/18 vs 東北楽天ゴールデンイーグルス@札幌ドーム
○9/17 vs 東北楽天ゴールデンイーグルス@札幌ドーム
●9/11 vs オリックス バファローズ@札幌ドーム
○9/10 vs オリックス バファローズ@札幌ドーム
○8/28 vs 福岡ソフトバンクホークス@札幌ドーム
○8/27 vs 福岡ソフトバンクホークス@札幌ドーム
○:勝ち ●:負け △:引き分け ×:ノーゲーム ★:エッセイ
○9/28 vs 千葉ロッテマリーンズ@札幌ドーム
MARINES | 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 | 1 FIGHTERS | 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2X | 3
2005年度最終戦。入場者数は30415。島田の引退試合。
入来、渡辺俊介の対決は小笠原とフランコがソロを打ち合ったまま延長へ。
延長11回裏、田中賢介が薮田からサヨナラのツーラン。
シーズン最終戦で最高の勝利。これで来シーズンまで前向きな気持ちでいられそうだ。
2006/01/29(taranco)
△9/27 vs 千葉ロッテマリーンズ@札幌ドーム
MARINES | 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 | 0 FIGHTERS | 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 | 0
須永が驚きの好投も、コバヒロも良すぎて引き分けた。2006年の須永に期待。
2006/01/29(taranco)
●9/20 vs 西武ライオンズ@札幌ドーム
LIONS | 1 0 0 0 1 2 0 0 1 | 5 FIGHTERS | 0 0 0 0 0 0 2 0 1 | 3
今日は9月20日。
一年前、僕らはあのミラクルゲームに歓喜していた。
あの日オイラは千葉に出張中で、札幌ドームにゲームを見に行くことはできなかった。
携帯で経過をチェックしながら宿泊先に帰りパソコンで結果を知った。
そして今日、入来は苦労しながらも5回まで2失点と堪えるも、打線は帆足を捕らえられない。
点差が4点になって7回、やっと2点を返したものの、二死満塁で小笠原はライトフライ。
それでもハムは9回1点を返したが、最後は小笠原がレフトフライ。
ゲームセット。終戦。
森本3安打、田中幸雄2安打でも勝てず。
2006/01/29(taranco)
●9/19 vs 西武ライオンズ@札幌ドーム
LIONS | 0 1 1 0 0 1 0 0 0 | 3 FIGHTERS | 0 0 0 0 0 0 0 0 0 | 0
松坂完封。3安打のうち2本が小田。
2006/01/29(taranco)
○9/18 vs 東北楽天ゴールデンイーグルス@札幌ドーム
GOLDEN EAGLES | 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 | 0 FIGHTERS | 2 4 6 0 0 0 0 0 0 0 X | 12
ダルビッシュ、一場対決はダルビッシュの完封勝利。
2006/01/29(taranco)
○9/17 vs 東北楽天ゴールデンイーグルス@札幌ドーム
GOLDEN EAGLES | 0 0 1 0 1 0 0 0 0 0 0 | 2 FIGHTERS | 0 0 3 1 0 0 0 0 0 2 X | 6
鎌倉好投。木元、小笠原のホームランなどで勝利。
2006/01/29(taranco)
●9/11 vs オリックス バファローズ@札幌ドーム
BUFFELOES | 0 0 3 0 0 2 0 0 0 | 5 FIGHTERS | 2 0 0 0 0 0 0 0 0 | 2
再三のチャンスも、流れを断ち切る仰木監督の見事な采配。ハム戦士やファンの苛立ちは頂点に達し、結局うまく逃げられてしまった。
2006/01/29(taranco)
○9/10 vs オリックス バファローズ@札幌ドーム
BUFFELOES | 0 0 1 0 0 0 0 0 0 | 1 FIGHTERS | 0 2 0 0 0 0 0 0 X | 2
セギノール、新庄のソロ2本で稼いだ2点を金村が守り抜いての勝利。
2006/01/29(taranco)
○8/28 vs 福岡ソフトバンクホークス@札幌ドーム
HAWKS | 0 1 0 0 0 4 1 0 0 | 6 FIGHTERS | 2 1 3 0 4 0 0 0 X | 10
木元のスリーラン、金子の満塁ホームランで前半に大量リード。6、7回に入来、橋本、横山が失点するも武田、建山がきっちり抑えて逃げ切り。
2006/01/29(taranco)
○8/27 vs 福岡ソフトバンクホークス@札幌ドーム
HAWKS | 1 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 | 4 FIGHTERS | 1 0 0 0 0 0 0 3 0 0 1X | 5
ダルビッシュは6回に打たれるも、武田、横山、トーマスが好投。
8回、小笠原のスリーランで同点に追いつき、運命の10回裏。飯山は馬原からいい当たりもセンターフライ。一死後、実松、小笠原が連続ヒット。セギノール四球、稲葉三振のツーアウト満塁で、バッターは田中幸雄。1000打点まであと1打点と迫ってもこの試合は無安打。沸き立つスタンド。幸雄の打球はセンターオーバー。見事なサヨナラ打。
1000打点おめでとう!
2006/01/29(taranco)