○6/16 vs 広島東洋カープ@札幌ドーム
○6/15 vs 広島東洋カープ@札幌ドーム
○6/14 vs 広島東洋カープ@札幌ドーム
●6/02 vs 読売ジャイアンツ@札幌ドーム
△6/01 vs 読売ジャイアンツ@札幌ドーム
△5/31 vs 読売ジャイアンツ@札幌ドーム
●5/29 vs ヤクルトスワローズ@札幌ドーム
●5/28 vs ヤクルトスワローズ@札幌円山球場
○5/27 vs ヤクルトスワローズ@札幌ドーム
●5/18 vs 中日ドラゴンズ@札幌ドーム
○5/17 vs 中日ドラゴンズ@札幌ドーム
○5/14 vs 横浜ベイスターズ@札幌ドーム
●5/13 vs 横浜ベイスターズ@札幌ドーム
●5/08 vs 阪神タイガース@札幌ドーム
○5/07 vs 阪神タイガース@札幌ドーム
●5/06 vs 阪神タイガース@札幌ドーム
○:勝ち ●:負け △:引き分け ★:エッセイ
○6/16 vs 広島東洋カープ@札幌ドーム
CARP | 0 0 0 0 0 0 0 0 0 | 0 FIGHTERS | 0 0 0 0 0 3 0 0 X | 3
鎌倉、ダルビッシュに続いて、入来が7回を零封する好投。打線は、坪井、木元が作ったチャンスに小笠原がスリーラン。マイケル、横山がキッチリ抑えて快勝!
大量の赤いメガホンがグラウンドに投げ込まれていたが、カープの応援団とは最後にエールの交換ができて救われた。
2005/06/16(taranco)
○6/15 vs 広島東洋カープ@札幌ドーム
CARP | 0 0 0 0 0 0 0 0 2 | 2 FIGHTERS | 0 3 3 0 1 0 1 0 X | 8
ダルビッシュ初登板、初勝利!
完投こそ逃したものの、8回まではほぼ完璧。古城、木元が3併殺と守備も好調。内野安打が重なった7回の一死満塁も冷静に乗り切り、9回はこれも新人の橋本につないでの勝利。ヒーローインタビューも好印象で、ファンになりました。
久々に先発した信二の先制スリーランに続き、小笠原とSHINJOもアーチで後押し。7回の「北の国から」は1点しか入らなかったものの、久しぶりに気合いの入った応援だった。
ありがとう、ダルビッシュ。
2005/06/15(taranco)
○6/14 vs 広島東洋カープ@札幌ドーム
CARP | 0 0 0 0 0 0 0 0 0 | 0 FIGHTERS | 0 0 1 1 0 1 0 0 X | 3
鎌倉、マイケル、横山の完封リレーに、古城、小田が黒田から好打で勝利。満足の一戦。
特に古城が感動もん。好守に先制のタイムリー内野安打、セーフティバンド、アウトになったけど盗塁と、持ち味を生かした獅子奮迅の活躍。期待してます。
2005/06/15(taranco)
●6/02 vs 読売ジャイアンツ@札幌ドーム
GIANTS | 0 3 0 1 0 2 0 0 0 | 6 FIGHTERS | 0 0 2 3 0 0 0 0 0 | 5
2戦痛み分けの後の第3戦。先発はエース金村と長老の工藤。
一度はひっくり返したものの、最後は清水のホームランで逆転されてしまった。生まれ変わったトーマスが終盤をきっちり抑えたけれど、打線は巨人リリーフ陣の前にチャンスに凡退。信二、木元、SHINJOが倒れ、中嶋のタイムリー性ヒットは斉藤の好守に阻まれて石本憤死に終わる。
初めてのアッパーシートでの観戦。レフトの応援の音があまり聞こえず、アカペラ応援歌はまったく歌えなかった。シーズンシートのすぐ横で視界は良いものの、人がいっぱいで窮屈な感じ。自由席の方がゆったりしてるし、応援もノリノリにできる。解説者が生で見られたのだけはうれしい。広瀬、伊集院光、川崎、ハム彦などなど。
2005/06/04(taranco)
△6/01 vs 読売ジャイアンツ@札幌ドーム
GIANTS | 0 0 0 0 3 0 1 1 0 0 0 0 | 5 FIGHTERS | 0 1 1 0 2 0 0 0 1 0 0 0 | 5
先制し、逆転され、再逆転し、また逆転され、どたんばで追いついたのに、そのまま終了。佐々木、マイケル、矢野が安定したピッチング。9回セギノールの同点ホームランが出た時は、勝ったような錯覚に捕われてしまった。10回、12回のチャンスは巨人の敬遠策がピタリと決まって無得点。巨人はこの3連戦で5敬遠し、すべて成功している。腹立たしい。
この日は仕事を終えて内野自由席での観戦。全体に昨日を上回る入り。外野自由席の埋まり方は阪神ほどではないが、指定席がいっぱいというのが凄い。
連日の11時近くまでの試合で、選手も観客も疲労が貯まる。地下鉄車内がため息で溢れそうだ。
2005/06/04(taranco)
△5/31 vs 読売ジャイアンツ@札幌ドーム
GIANTS | 0 0 2 1 0 1 0 0 0 0 0 0 | 4 FIGHTERS | 2 0 0 1 0 1 0 0 0 0 0 0 | 4
延長12回引き分け。かなり疲れた。
前半は巨人がチャンスをものにできず、後半は日ハムが攻めきれないという展開。
8回、10回、11回のチャンスを生かせなかったのが痛い。
初回に小笠原のホームランで先制した時は「今日は勝てる」と思ったのになあ。
横山が終盤3イニングを抑えきって完全復調をアピール。
客の入りは予想ほどではなく、阪神戦より少ない模様。
2005/06/04(taranco)
●5/29 vs ヤクルトスワローズ@札幌ドーム
SWALLOWS | 0 2 3 2 0 0 0 0 0 | 7 FIGHTERS | 0 0 0 0 2 3 0 0 0 | 5
今日はテレビ観戦の予定も、中継で信二復帰の情報に慌てて球場へ。
移動中に正田が7点失うも、2点取り返した所で球場着。3塁側内野自由はいっぱいなので、初めて1塁側内野自由席へ。日ハムファンが固まっていそうな場所を選んで座る。木元のタイムリーとセギノールの2ランはしっかり応援した。
7回には代打で信二登場。球場沸くもショートゴロ。巨人戦に期待。
今日の入りでも23675とは驚き。アッパーだけでも230やってほしい。
2005/05/29(taranco)
●5/28 vs ヤクルトスワローズ@札幌円山球場
SWALLOWS | 1 1 3 3 0 0 3 2 0 | 13 FIGHTERS | 0 0 3 1 0 0 1 0 0 | 5
プロ野球観戦はほぼ30年振りの円山球場。前回は日ハム−ロッテ戦をロッテ側で観戦。村田が完投勝利をしたと記憶している。
(「初観戦はロッテvs日ハムだった」)
天気も良く、ほとんど空席無しも実数で22526だそう。
江尻、岩本投壊。新庄4番、小笠原2安打も追いつけず。
2005/05/29(taranco)
○5/27 vs ヤクルトスワローズ@札幌ドーム
SWALLOWS | 0 2 1 0 0 0 0 0 0 | 1 FIGHTERS | 3 2 0 0 0 0 0 1 X | 6
入来復活!
金子が8回裏にスクイズ決めた。
2005/05/29(taranco)
●5/18 vs 中日ドラゴンズ@札幌ドーム
DRAGONS | 0 2 0 2 0 0 0 1 6 | 11 FIGHTERS | 0 0 1 2 0 0 0 1 X | 4
岩本の「石焼きビビンバ」が聞きたかったのだけれど、4回途中で降板。
稲葉のツーランなどで食らいつくものの6、7回のチャンスで得点できず、1点差のまま運命の9回へ。
ずっと好投だった吉崎、建山がともに乱調の上に、最後は井場も二軍行きを決定付けたひどさ。一気に試合を決められてしまい、客席はたちまちガラガラとなりました。
2005/05/22(taranco)
○5/17 vs 中日ドラゴンズ@札幌ドーム
DRAGONS | 0 0 0 0 0 0 0 0 0 | 0 FIGHTERS | 0 0 1 0 0 0 1 0 X | 2
坪井デーながら坪井の出番は無し。
鎌倉、吉崎、建山、横山の完封リレーで勝利。
稀哲と幸雄のタイムリーの2点を守りきった。
ヒーローインタビューの稀哲は弾けきれず。
これからもどんどんヒーローになって、弾けたインタビューを期待します。
2005/05/22(taranco)
○5/14 vs 横浜ベイスターズ@札幌ドーム
BAYSTARS | 0 0 0 0 0 0 0 0 0 | 0 FIGHTERS | 0 0 0 0 0 1 0 0 X | 1
江尻完封!。木元の三塁打を小笠原が返した1点を守りきっての勝利。
興奮冷めやらぬヒーローインタビューも感動もんでした。
2005/05/15(taranco)
●5/13 vs 横浜ベイスターズ@札幌ドーム
BAYSTARS | 0 3 0 1 1 0 5 0 3 | 13 FIGHTERS | 0 0 0 0 0 1 0 0 0 | 1
730チケットでの観戦。
いきなり木元が手を上げたのにフライを捕れず、5点差となる。
三浦を打ちあぐねているみたいだし、せめてクルーンが見たいゾ。
6回にセギノールに一本出た頃から三浦もボールが先行し始め、ひょっとしたらという期待が沸く。が、ピンチで変わった押本が抑えきれず、7回、9回と大量失点。
明日に期待。
2005/05/15(taranco)
●5/08 vs 阪神タイガース@札幌ドーム
TIGERS | 0 0 0 0 0 2 0 2 0 | 4 FIGHTERS | 0 0 0 0 0 0 0 0 1 | 1
外野自由席は昨日よりさらに入っている。道新のキャンペーンがあったらしく、3塁側アッパーシートがいっぱい。今年初めて3万人を越えた模様。
さて、試合。江尻は頑張ったんだけど、小笠原の不調が痛く完敗。オバンドーのホームランと金子の二塁打で最後は盛り上がるも、中嶋三振で能見が完投勝利。
六甲颪を背に、帰宅する。
一発で完封を逃れた試合はこれでいくつめだろう? ざっと思いつくだけでも、森本、稲葉、アルモンテ…。
2005/05/08(taranco)
○5/07 vs 阪神タイガース@札幌ドーム
TIGERS | 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 | 1 FIGHTERS | 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1X | 2
雨のせいか入場待ちはやや少ない。列の作り方を工夫していて、全員が屋根の下に入れるように誘導されている。開場後はどんどん人が増え、外野自由席はレフトもライトいっぱい。比較的空いているのはアッパーシートと、1塁側の内野自由席。タイガースファンは外野と内野指定に分かれるらしい。おもしろい。
試合は、入来、建山、横山と好投するも稲葉の一発で追いつくのがやっと。復帰した島田が作った11回のチャンスを逃し、もうダメかとあきらめかけたところで、ピッチャーは前日自責点4のマイケル。一気にスタンドに不安感が広がるも、鳥谷、赤星、関本を三者凡退で抑えていよいよ12回裏だ。
金子のセンター前ヒットと稲葉の1000本安打となるライト前ヒットで一三塁のチャンス。「北の国から」をBGMに木元が一二塁間に転がす。これをシーツが悪送球(記録はヒット)でサヨナラ。ヘッドスライディングした木元の膝も無事らしく、ひと安心。
それにしても5時間を超える試合、前夜はナイターで朝は早くから並んだこともあり、かなり疲れた。選手の皆さんもさぞ疲れたことだろう。頭が下がります。
2005/05/08(taranco)
●5/06 vs 阪神タイガース@札幌ドーム
TIGERS | 0 0 0 0 0 0 0 6 4 | 10 FIGHTERS | 0 0 0 0 0 1 1 0 0 | 2
話題の交流戦が始まった。日ハムの最初の相手は阪神タイガース。
金村好投に木元の本塁打と、金子の三塁打+橋本のワイルドピッチで2点を先制。勝利を確信したのもつかの間、8回表に木元のエラー(記録はヒット)で建山がリズムを崩し、逆転される。マイケルもダメを押されゲームセット。
虎党の応援は噂に違わず凄い。ライト側スタンドはピンクの斑点付きのレモン色に染まり、内野指定席も黄色いハッピで埋め尽くされている。札幌ドームでビジターチームが内外野揃って応援する姿は初めて見た。
2005/05/08(taranco)